フィリピン|セブ島/CPILS

2005/07/31~ 4週間

庄司有希さん (恵泉女学園大学)

私がCPILSに行こうと決めたのは、マンツーマンのレッスンが受けられること、寮生活できること、日本人が10%しかいないことに魅力を感じたからです。
セブでの1ヶ月本当にあっという間でした!!
毎日10:30~20:40まで、「先生1:生徒1」、「先生1:生徒4」、「先生1:生徒8」、さらに「1:1」のナイトクラスを増やして英語漬けの1ヶ月を過ごしました。授業は毎日とても楽しくて、特に期待していた「1:1」のクラスでは、先生との距離も近いので、苦手な文法やバイト先での接客のやり方などを聞くことができました。初めての寮生活でしたが、一緒に朝ごはんを食べて、休み時間におしゃべりして、夜寝る前まで一緒に過ごすことで、友達との仲をより深めることができました。週末はスキューバダイビングのライセンスを取得したり、バッチメイト(入校日が同じメンバーのこと)とボホール島に行き、チョコレートヒルを見たり、バンタヤン島に行って、透き通るような真っ青のビーチでヒトデを見つけたり、充実した週末を過ごせました。CPILSで過ごした1ヶ月間、英語の向上はもちろんのこと、尊敬する先生方、本当に沢山の友達に出会えたことは、私の一生の宝物です!

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「1:4」のフィリピン人の先生と、
クラスメイト。とても仲良しです!

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とても人懐っこい子供たち

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足を伸ばして、きれいなビーチへ
絵ハガキの世界でした

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セブのマーケット
とても大賑わいで歩いているだけで楽しい!