フィリピン|セブ島/CPILS
2004/02/19
中川綾子さん (拓殖大学/国際開発学部)
セブ島、CPILS(Cebu Pacific International Language School)での1ヶ月間は私を大きく変えてくれました! 英語恐怖症の私が、ここまで英語好きになれ、もっと勉強したい!という気持ちになれたのも、CPILSの先生方、そして仲良くなった留学生の仲間たちのお陰です。
1クラス・先生1人:生徒1人のマンツーマン、先生1人:生徒4人、先生1人:生徒8人といった、徹底した少人数制の授業形式。フィリピン人の先生の英語は訛りもなく、聞き取りやすくて、授業は雑談から始まり、発音練習、ディスカッション、時には歌を題材にしたり、ゲームを取り入れたり、1コマ100分はあっという間に過ぎてしまいます。
韓国人留学生とのディスカッションはお互いの文化の違いを知り、相互理解をを深める良い機会になりました。少人数制の良い所は、発言し易い環境にあります。授業後には、ショッピングモール、映画鑑賞、バレーボールなど、また週末には、ダイビングや遺跡を訪問したり…。(マッサージにも行きました!お勧めッ!)またセブ島に行きたいです!
![CEBU[1].jpg](http://www.jstgroup.com/mt/ab-archives2/CEBU[1].jpg)
本当に楽しかったです!
また、セブ島に行きたいッ!!